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人妻弥生が堕ちる

人妻弥生が他人棒に堕ちる
 寒風吹きすさぶスーパーの駐車場の隅っこにエンジンが掛けっぱなしになっているKがケツを通路側に向け止まっていた。
助手席の椅子が倒され男が寝そべっていた。
買い物に付き合わされた弥生の夫 啓介である。

 暫らくして重い荷物を両手に提げ弥生が戻って来た。
荷物を座席に乗せるのを手伝うかと思いきや「えらく時間かかったな」待ちくたびれた風な言い方をした。
何のことはない買い物に付き合ってとお願いしたのに恭介は<寂しいから一緒に来て車で待ってて>と捉えていたのだ。

 弥生を恭介に引き合わせてくれたのは彼女の友人だった。 歳はさして違わないが先に結婚し子を生している。
その子を遊びに行く都度弥生は可愛がり遊んでやっていた。

 「そんなに子供好きなら、今更選り好みしないで結婚しちゃえばいいのに」
何かにつけ<諦めが肝心>風に言いつつ「いつかいい人見つけて紹介してあげようか」こう水を向けていた。

 元々同じ職場で働いていた彼女と弥生は月に数度レストランを予約し食事会をすることに決めていた。

 その食事会に彼女は弥生に断りもなく恭介を伴って現れたのだ。
「弥生、紹介するわ。恭介くん」冗談半分に聞き流していた「いい人見つけたら」が彼のようなのだ。
「もう、裕子ったら」そんなこと急に言われてもと言いかけてやめた。

 どういう伝手を頼って探し出したのか弥生がよく口にしてきた背が高く・・・にぴったりマッチしたからだ。
食事会には必ずアルコールを口にすることから彼女は旦那の迎えで
弥生はハイヤーを呼んで帰るのが常だった。

 「彼 車が唯一の趣味なの、帰り送ってくれるよう頼んだけど・・・迷惑?」
「でも・・・お酒飲むんでしょ?飲酒運転の車にはちょっと・・・」食事中の会話が弾み彼を憎からず想い始めていたが
飲酒運転の車に同席し、職を失いたくなかった。

 「それは大丈夫よ。彼ってお酒もたばこもまったくやらないから」
「だって、さっきから見てたらビール沢山飲んでるじゃない」弥生がグラスを指さすと
「彼が口付けた飲み物で良かったら飲んでみて」

 恭介の飲みかけのグラスを彼女は弥生の前に差し出した。
「でも・・・それって・・・」初めて出会った男性の口にしたものを飲まされるのはさすがに嫌だった。
「じゃ、はっきり言うわ。彼と結婚を前提に付き合ってみない」
それなら彼がグラスに口付けてたって平気でしょ?と、こう切り返してきた。

 その飲み物はビールに見立てた清涼飲料だった。
「どう?納得できた?それじゃ決まりね」
裕子には秘密にしていたが弥生は過去、ナンパ以外で男の人と付き合った経験はなかった。

 遊びと結婚は別問題と、ナンパしてきた相手が結婚を口にしようとすると
こちらから別れを告げていた。
これは弥生にも言えることだがオトコの目的はヤルことだったからだ。 だが結婚となるとどうしても今の裕子のように子供が欲しかった。

 目的が躰同士、なのに彼は食事会が引けた後弥生をドライブに連れ出し
「都会もいいけど時にはこんな景色の中を車走らせ遠くに出かけるもの気晴らしになるんだ」
何もしないで延々車を走らせ酔いが醒めるころを見計らい送り届けてくれた。

 弥生の中に何かしら物足りなさが残った。
裕子の家族を含め恭介と出会えるようになって暫らく
「ねえ弥生、試しに恭介と同棲してみない?」

 「同棲してみてさ・・・例えば性の不一致なんてことあったら別れたらいいじゃん」
「でもそれってさ、ヤルことだけしっかりヤルってことなんじゃない?」
「でもさ でもさ 不自由同士だからさ」

 「いやだあ~ それって飢えてるような言い方じゃん」
「何考えてるの?男手が欲しいときだってあるんじゃないって言ってあげてるのに」完全な引っ掛けだった。
「重いものを持つとか、高いところのものを取ってくれるってやつ?」

 別に不自由してませんと言いたかったが密かに焦がれていた裕子の夫の手前言い出せず、
乞われるまま同棲に踏み切った。

 弥生と恭介は結婚して3年になる。
同棲時代も含めるとその倍近く
結婚当初の頃までは、それなりに会話もあった。

 それが結婚し、仕事も忙しくなり付き合いが増えるにしたがって
毎日儀礼的に同じことを繰り返し、相手に干渉しなくなっていった。
あれほど趣味と言われた車を手放さなきゃならなくなったからなのか、同棲が始まると恭介はハンドルを握らなくなった。

 助手席にふんぞり返って運転が下手な弥生に向かって右だ左だと指示を飛ばす。
そのくせ買い物ともなると手に持つひとつ持とうとしなかった。

 会話も通り一辺倒なら、食事ですら平日は別々に摂り
疲れたら各々の寝具で勝手に寝てしまう、この結婚はいったいよかったのか悪かったのかと
ある日ふと、恭介との将来を弥生は考えた。

 結婚しているにもかかわらず、各々が勝手気ままに生きる もちろん弥生は出産について
考えたことは一時期あったが、今はすっかりそれも忘れたようになっていた。

 それでいて、どこか夫婦の間に隙間風が吹くような、そんな気が最近特にしてきていた。

 夕食後、自室 といっても僅か2畳の書斎だが、 恭介は何食わぬ顔で入って行って
盛んに何かパソコンで調べている風に見えた・・・。
最近いつもこの時間になるといそいそと書斎に引き上げる恭介に
弥生は再び恭介の浮気癖がでて、相手の女性に向かってメールかラインでもと
動かぬ証拠をつかむつもりで部屋を覗いて驚愕した。

 なんとそこには、
有料回線でダウンロードした動画を観ながら恭介はオナニーの真っ最中だったのである。

 全て観終わったんだろう。
部屋から出てきて恭介は、何食わぬ顔で風呂に入っていった。

 弥生はというと、今恭介が入った風呂にさえ、汚れたものが浮いているようで
とうとうその日は風呂を止め、シャワーで済ませてしまい
翌日からの洗濯は、箸でつまんで夫婦別々に洗った。

 前兆は同棲時代に始まっていた。
弥生は緑の黒髪と周囲がうらやむほど、悪く言えば毛深い。
ナンパ男どもは目的が目的だけに口幅ったい。

 コトを済ますと平気で毛深いことをあげつらった。
これを気にした弥生は最初ブラジリアン・ワックスで処理してくれるエステに通いパイパンにしてもらっていた。
だが、悲鳴を上げたいほどの痛みに耐え処理しても瞬く間に生えそろった。

 レーザー治療が有効と知ると出かけ月払いで全身脱毛してもらった。
処理に3ヶ月ローンを組んだ。

 誰より素敵な彼を見つけるため努力してきたが同棲によりその必要性が無くなった。
気付いたときに小さな爪切り鋏を浴室やトイレに持ち込み、
手鏡を頼りにVラインの処理だけやっていた。

 事件が起こったのは処理を手抜きし始め半年過ぎたころだった。
「今夜のおかずは何かなあ~」
「さっき火を切ったから蒸し上がるまでちょっと待ってくれたら・・・」

 いつもの合図だった。
したくなった彼は弥生のご機嫌伺いをする。
「ちょっと・・・」は少しだけなら許してあげるの合図なのだ。

 弥生のベッドで前戯もそこそこに始まって間もなく、
この日は期待通り雄々しくなった亀頭を湿りのやや足りないワレメに挿しこんできた。
「溜まってたのね。ごめんね。いいよ今日は中に出して」

 「弥生、きれいだ・・・」
言いかけて突然挿し込んだモノを引き抜かれた。
「どうしたの?また中折れ?」覗き見た先の恭介の股間がうっすら血で染まっていた。

 「きゃっ、ごめんなさい。今日じゃないと思ってたから」
「いや、弥生が悪いんじゃないんだ。俺が焦ってさ・・・」
毛ズレで肉胴が3センチばかり切れていた。

 「でもさ、弥生の処女奪ったみたいでさ」
「変なコト言わないでよ。恭介が初めてに決まってんじゃない!」
憤ってみたもののプライドも自信もすっかり失せ、性行為自体忌まわしさが募るようになっていった。

 丁寧に唇や舌先を使ってクンニを施し、
繁みを湿らせ毛を唾液と愛液で分け蜜壺を剥きだしにしておいて
女芯に亀頭をあてがわなきゃならないものを
抜け落ちた毛が絡まってることも知らず挿し込んだ罰だった。。

 そんなことがあってからである。
弥生は恭介との行為を避けるようになり、恭介は恭介で溜まりきったものを出すためAVに走るようになっていった。

 悩みぬいた末に弥生は職場の先輩にこのことを相談すると、意外な答えが返ってきた。

 「男っていうものはねー 所詮溜まったものを排出すれば、それでことは足りるんだよね」
真剣な顔をして相談に来た弥生に向かって女上司はこうも付け加えることを忘れなかった。
「ほらっ、いつかの相談に恭介くんが他の女と浮気してるんじゃないかって・・」

 イケメンの恭介はとにかくモテた。
浮気沙汰は一度や二度じゃ済まなくて、その都度弥生は表に出て相手と話をつけ別れさせてきた。
「前にもいわなかったっけ? 相手の女の心が好きになったんじゃなくて・・・」

 そうだった
「聞きました。性的興奮を覚える女だから 誰より先に犯したかったって」
「今の恭介くん、つまりあなた 弥生よりネットの向こうの女性にってことね」

 「そんなこと、なにもあなた達の専売特許じゃないわよ。あなたの友達の裕子ね」
「えっ、裕子の旦那さんがどうかしたんですか?」
「やっぱりね。あなた裕子のウチに行くのは旦那さんに逢うためでしょ」

 「背が高く、イケメンで、それでいて裕子をちゃんと孕ませた。そう思ってるんでしょ?」
「ちっ、違うんですか?」
「違うわよ!大違い。彼女こそさ、同棲前のあなたのようにナンパ男に弱かったのよ」経緯を語り始めてくれた。

 「裕子の旦那もあなたの旦那と同じように出したら終わりのヒトなのよね」
物足りなさに裕子は夫婦生活が行われた翌日決まって派手な格好で出かけヒトトキを楽しみ家路に

 にこやかにこう告げると、女上司はその場を立ち去って行った。
残ったのは弥生のモヤモヤする感情だけだった。

 塞ぎがちな弥生を、仕事終わりに女上司は食事会に誘ってくれた。 同席の男性はふたり
つまり、カップル同士での食事会みたいにセッティングされていた。

 会食が始まる前、ホテルのラウンジで女上司は弥生にポツリとこう漏らした。
「そんなに固く考えすぎない!恭介くんが何度も浮気して、あなたがそれを解決したんなら時にはあたなも・・」
結婚するにあたり彼を紹介してくれた友達の彼女からそんなことは一言も聞かされていなかった。

 交際中も同棲を始めてからも恭介は車だけが唯一の趣味と聞かされていて
独り身のときは休みを利用し彼の運転する車で各地の名湯を巡り歩くのがふたり流のデートになっていた。
唯一の不満と言えば付き合いをはじめ、

 同棲中もしつこく弥生が避妊を強要するものだからチャンス日であっても中出しを避けていて
そろそろ歳のこともあって焦り始めているというのに
今度は恭介がAVVに傾倒し子宝に恵まれそうになかったことだ。

 会食が始まると、もう弥生は先ほど女上司が口にしたことなど、とうに忘れていた。
それほど弥生の、隣の席で弥生やほかの人たちに向ける会話の巧みな男性に心奪われていた
会話の構成など、これまでにないと思えるほど上手く相手を立ててくれ好意的に思えて、

 カジュアルの話しに始まったのにいつの間にか化粧品に移り化粧の仕方に変わり
その化粧場所も繁みのカット法に変わったというのに前のめりになって聞き入り始めていた。

 独りだった頃は彼に気に入られようとブラジリアン・ワックスを羞恥と痛みに耐えつつ施し、
それでも時間と共に生えてくるからとレーザー治療まで受け脱毛してた。
頭髪もそうだが元々剛毛で入浴時の処理は限界と感じていて、そうなると行為の間中ワレメをどう見られてるのか気になって仕方なかったからだ。

 同棲を機に恭介が興味を示さなくなってきたこともあり、いつしか処理もおざなりになり始めていた。
彼によるとカットのやり方次第で魅力を取り戻せるという。
「時間が長くなりそうだから」今日はここらへんで切り上げてと女上司は帰っていった。

 席が引けてからのラウンジへの誘いに弥生は素直に応じていた。
すっかりその男性との会話に、お酒の力も手伝ってか酔いしれ、申し合わせたように弥生は予め女上司がリザーブしてくれていた
部屋に通され話しの続きを聴いていた。

 淡い月の光を浴びながら窓辺に腰掛け、話しが進むにつれスカートをたくし上げられ小さな布切れをほんの少し脇にどかして更に先の話しが始まった。
「男性にはそれぞれ生え方に好みがあるんだ」
小さな布切れを摘まみ上げ二本の指でY字を作り繁みに見立てて土手にあてがう。

 「こういう風にカットすると残った繁みとツルツルになっ・・・」如何にも月の明かりを頼りに説明し続ける
「う~ん、そういわれてもよく見えないの。肩をお借りしていい?」魅惑的な男性の先を読んだ弥生
いったかと思う間もなく弥生は片足を男の肩に乗せ腰を浮かせた。

 「魅せていただいて構いません?若奥様」
「さっきから熱い視線感じてよ」
「魅惑的なワレメが繁みの奥から顔を覘かせてくれてるものだから」

 「自分では一番欠点だと思ってたから・・・」
「とんでもない!もう我慢できなくて困ってたんです」
助けると思ってと言われ「好きにしていいわよ」こう応じていた。

 すかさずパンティーを足首までひきづり下ろす彼。
そうやっておいて自らも全裸になりイキリ勃つモノを晒し、
それを開いてくれたワレメに近づけた。

 触れ合う寸前で止め亀頭の先でワレメを威嚇した。
彼を意識し始めた弥生のワレメが興奮のあまり俄かに海中から引き揚げたばかりの鮑の如く歪む。
すると彼は弥生の腰を抱きつつ亀頭の切っ先で蟻の門渡りを撫で上げアナルの入り口に潜り込ませた。

 「ほら見てごらん。繁みの重なり具合で互いの意識が高まったり惹いたりするんだよ」
アナルをノックしつつ重なり具合を観るよう指示した。
「ウチのヒト・・・恭介っていうんだけど、AVでこんな風なとこ観て興奮してたのね」

 ゆっくりゆっくり亀頭の先端が弥生のアナルをノックし続けていた。
二枚貝は日本刀の峰を濡らし吸着しようとしている。
絡み合う陰毛に愛液がまとわりつき糸を引き始めていた。

 「繁みの重なり具合だけじゃないよ。ワレメに亀頭が刺さる様子だって」
アナルを刺激中の亀頭を改めてワレメに近づけ挿し込む風をして魅せ様子を窺う
「襞の中に硬くなったモノが吞み込まれていくだけのコトじゃなくて?」

 ヌキ挿しを繰り返すだけじゃないと、かつてナンパ男や啓介との行為を想い出し皮肉を込め言い返した。
「中に出さないようゴム付けてくれてるんでしょうね」
「いま魅せてあげる。君の繁みやワレメを観てどうなったかを」言いおいて腰から手を放した。

 月夜に照らし出された裸身の肉胴の根元に輪ゴムが仕掛けられていることなど肉眼では見えない。
逆光で勃起の雄々しさだけが際立って浮き上がって見えた。

 「こちらに来てご覧」更に暗闇に据えてあるソファーに移動した。
座位で勃たせたモノから輪ゴムだけ取り去って弥生を誘った。
ハメてもらいtらくて堪らなくなっていた弥生は彼に対し背を向け上から覆いかぶさって来た。

 太股の付け根から勢いよくそそり立つ逸物
暫らくワレメで日本刀の峰を湿らせその時を待つ弥生。
根を上げたのは弥生だった。

 先っぽを摘まみ上げ、形が変わり始めたワレメに導く。
気が動転しゴムかナマか見分けがつかないでいた。

 湿りきったワレメに亀頭の先端が吸い込まれた直後、全身に戦慄が走った。
「こんな凄いワレメを旦那は何故味わおうとしなかったんだろう。素敵だよ。窓辺で魅せてくれた時より数段きれいになってる」
「ホント!うれしい・・・ そんなこと恭介に言われたことないから」

 「でも、この姿勢だと旦那が見て楽しんでいたようなAVみたく結合部が見えないだよね」嘘も方便だが
「そうね、もっとよく看てほしいから・・・ベッドでいい?」褒められたことで気を良くし
弥生から誘うようにして部屋で当然のごとくこの男性とベッドを共にした。

 「ほらっ、観てごらん。咥えこんだ時の弥生さんの襞って素敵じゃない」
正常位で突き入れながら結合部を魅せつけ、自身は弥生の顔つきを窺った。

 「お友達の裕子さんもこうやって結合部魅せてもらいつつ中に放出してもらったんだよ」
「裕子の旦那さん、そんなこと知ったら・・・」
「チャンスじゃない?弥生さんのワレメ魅せてあげこうやって挿しこんでもらったら」

 不貞に魅せられ全身をわななかせながらも弥生は
亀頭先端から注ぎ込まれる精液が伝え来る微熱の瞬間を待ちわびてくれていた。

 「あれほどゴムを付けてと言いながら・・・コイツ紹介してくれたあの女が・・・」
言うように見た目と違い殊の外淫乱だと知ったのだ。
貞淑は他人妻への生中出しの夢が叶えることにほくそ笑んだ。

 浮気とは思わなかった。
もちろん不倫などさらさらするつもりはなかった。。
ただ、この男性が素晴らしかったのと恭介への仕返しのつもりだったのだ。
他の男性の性技に興味を集中させ恭介のやっていることを理解する手段に結び付けたかった。

 恭介と比べ、男性のリードは完ぺきだった。
危険日だからと弥生が言えば、男性は最初からゴムを着け望んでくれたし
弥生が緊張のあまり身体を固くしているのを見ると、時間をかけ入念に愛撫をもしてくれた。

 男性の舌技や指の感触は、これまで経験した どの男より優れていた。
愛撫が進むにつれ、弥生の固かった陰部は和らぎ、きれいな丸みを帯びた恥丘は次第に腹部へと窪み
つきたての餅のように柔らかでいて中央に得体のしれない左右上下に蠢くゴムまりが潜んでいるような動くものを認めた。

 膣内の肉球が興奮のため勃起を求め蠢きだし、それがあまりの性急だったため
ワレメに触れると蠢く様子が伝わってくる。
陰茎を喜ばせし射精を促す牝の欲情運動が弥生の中で始まっていたのだ。

 男性は弥生がこうなるまで挿入を我慢し待ち続けた。
こうなってしまうと襞が、男性の勃起を飲み込むように搾り上げ奥へと引っ張り込もうと
ヌメヌメと蠢く、その欲情し切った女を味わうのが己の興奮を更に高めてくれることを熟知していた。

 ワレメの肉壺に亀頭をあてがうと微熱を帯び、蠢きながら躍動と変形を繰り返し
亀頭の先端に巧みに湧き出す愛液を塗りたくり、大人の指程度だった壺穴がまるで一個の生き物のように
亀頭に合わせ開ききって食虫植物のごとく獲物を一飲みに飲み込んでいった。

 亀頭をあてがった時の、肺の中の空気を静かに吐き出す吐息にも似た喘ぎが
挿し込まれ始めると全身を律動させ、はっきりと昇りつめる女性のそれに変わっていった。
首筋の神経や血管を浮き立たせ、悲痛を全身に現し深い喘ぎとも悶えとも取れる声を発しながら
男の体重を全力で撥ね退けようとでもするようにのけぞってくれた。

 男性の、巧みなリードで昇りつめた弥生は男性と肌をひとつにしたく喘ぎながらも改めて生を望み、
途中でゴムを外させ 膣を突き破るかのごとく奥を要求し、最高潮に達すると
「抜かないで、お願い・・このまま・・」
歓喜に打ち震え、こう連発した。

 その夜は、弥生が疲れ切って男を開放するまで、弥生の狂おしい要求に応じてくれ 幾度となく肌を重ねた。

 弥生は男の虜になった。
すっかり化粧も変わり、見違えるように色っぽくなた弥生を見て女上司は一言こういった。
「オトコの話し、覚えてる? まだ続きを言ってなかったわね」

 「女って貪欲。刺激の強い男が現れ関係を持ってしまうと、後には決して戻れないものなのよ」
ズバリだった。戻りたくても、もう恭介の性技では一時も昇りつめることができなくなっていた。
彼女が己が味わい尽くし捨てた男どもを紹介すと弥生は不倫に抗いながらもその性技に溺れていった。

 挙句、夫を紹介してくれた親友の旦那に友人の留守中上がり込み子守りと称し剛毛ワレメを魅せつけるに至っていた。
裕子からの訴えに恭介は改めて婚姻を紙面上のものとし、生計を各々別々に分け、性処理は裕子にお願いした。
裕子もAVや極秘裏の夫婦交換に興味を抱いてくれていたからだ。

 鬱陶しい子育てから解放され、溜まり過ぎてAVでヌクという絶倫旦那を寝取るというのは裕子にとって願ったり叶ったりだった。
前戯などという煩わしいモノはAVを観ながらヤレば解消できる。
弥生に子守りを頼みつつ裕子はちゃっかり留守を狙い上がり込み恭介を産経婦の下腿で誘い寝取りつつあった。

 その時使ったAVも留守中の妻と男がホテルの一室でやらかし、それをダビングした裏モノのビデオだったのだ。
侵される妻を前にしてのW不倫は思った以上に燃えた。
殊に倍近くに腫れ上がったサオは弥生の肉球でチンピクになりつつもゴムで根元を縛られているせいか射出できず長持ちしたからだ。

 「ああああああああ!」
絶叫する妻の、腰をガッチリ押さえ込み奥深くを抉り続ける濡れ光るサオを食い入るよいうに裕子が見つめ
「あんな風になれるかしら・・・心配だわ」迎え入れが未だ始まっていないのに興奮は頂点を迎えていた。

 恭介はと言うと妻の実録を観ながら裕子に指マンを許してもらい、己の棹は奮い立たすべく口淫されつつあるのだ。
「魅せてもらっていい?」恭介が横臥するとすかさず裕子が騎乗してきた。
「きれいだよ!欲しくてパックリ割れて汁が滲み出てる」

 「恭介、あなたのも大きくなってきたわ。ウチのヒト以上よ。立派だわ」
「そんな誉め言葉、弥生の口から直接聞いたことないんだ」
「ホントよ!ウソじゃない」

 <あの女上司でさえ二度惚れした逸物だもん。手放すもんですか> 
裕子はワレメに舌を這わされ苦しみつつもほくそ笑んだ。

 恭介の様子からして裕子の胎内の子宮頸部が
ワレメの入口への愛撫とAVの卑猥さゆえの疼きに負け
亀頭を求め表に向かてせり出し始めていた。

 弥生が同棲以来魅せつけ射精を耐えさせた成果がいま問われ始めていた。
子を生したほどのオンナが服上でナマの棹を根元まで挿し込んでと乞うていた。
ゴムで縛ったほど太くはならなかったが興奮しすぎて必要以上に硬くなり危うかったからだ。

 女上司は最初に弥生の相談を受けたときから、性欲が強い女とみていて「したい」疼きを上手に扱えば浮気に走ってくれると踏んで最初の男をあてがっていた。
女上司も若かりし頃 男への性知識がなく、初めて付き合った恭介に愛想をつかし恋愛術に長けていた男の元に走り、その間に弥生に恭介を奪われるという苦い経験を持つ。

 どう願い出ても浮気などしてくれそうにない元カレ。
一見平和そうに見える恭介の家庭をブチ壊してやりたくなっていた。
弥生はものの見事その罠にハマったのである。

 どちらかと言えば表面上ク〇真面目、
これまでに体験した男の中で唯一責任を取ってくれた恭介を夫に
裕福そうな家庭に治まった妻を自分と同じように堕としいれてやりたいと、手ぐすね引いて待っていて、まんまと・・・。

 ホテルの部屋に、清掃員に頼み仕掛けておいた録画を観ながら、弥生を堕とした男との情事をビデオを幾度も見返し
今宵も恭介に抱かれた気持ちにさせてほしい、逝かせ堕としてほしいと男に哀願していた。
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