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草むらで艶子が剛田相手に教えてくれた母子相姦の構図

盾突いた結果ビ○タ 憎しみ合っていた男に対し愛情が芽生えたのは・・・
艶子 マンチラの誘惑
 「艶子 艶子・・ああ・・・、ムムム・・・、ああ はぁはぁ これがいいんか? こうか?」
「ああぁ~~~ いい!! あんあんあああ・・・ いって いってちょうだい」
バス停で男に射すくめられていた時の艶子は警戒心に充ちていた筈だったが今は違った。

 「しつこいわね。約束だから脱いであげただけ。誰がお前なんかに」
「はぁはぁ、あっ ちゃんと開け、開いて魅せてみろ!」 立場が逆転しつつあり、互いに言葉は汚いが持ち物の具合の良さは認め合い始めていた。
 草むらでマンコを見えにくいように地面に向かって伏せていたにもかかわらず、剛田にクンニをしつこく施されるにしたがって艶子の中の何かが変わっていき、繁みや恥骨が上向き差し出され、やがて剛田の願いは成就し始めた。

 「好きにしたら、もうお前たちなんか無茶苦茶になっちゃえばいいのよ」 頭脳明晰な艶子のいう通りだった。ついに艶子は剛田の前で脚を投げ出すようにしてご奉仕のクンニを施してもらうべく力を抜いた。

 売春組織の頭である剛田にすれば、組織内の女を抱けば済むことなのに、ノコノコこんな田舎の、しかも畦道に女を追い込んで地面に跪きご奉仕まで施し挿しこみを懇願している。
上層部に知られたらただではすむまいが、剛田はそのことすら忘れ艶子を開こうと必死になっていて、脇でそれを子分たちが見守っていた。

 ひとつ年下の後輩にあたる若頭に何をこの先言われるかと思うと剛田の豪胆だった顔にも陰りがさした。
若頭から言いつかってきたのは啓介の詫びを示すエンコの持ち帰りと愚連隊の上り全てをよこせというもの。

 艶子の身体で落とし前をつけろとは決して言われていない。
こうなってしまったのは冴を堕としたく悶々とする日々を送るうちに寝取りに使うべくイラマチオしていたマグマが溜まり過ぎ、バス停で艶子を見た瞬間にこの女ならヌキたい、ヌイても良いと想い畦道に連れ込んだが艶子の方からパンティーをめくってマンコを魅せつけられ、あまりにも魅惑的であり、その気っ風の良さに惚れ妾になどと妄想してしまったからだった。
荒い息を吐きながら剛田はただ黙々と艶子の身体に我が想いを伝えるべく唇を這わす。

 「お前のことはちゃんと話をつけたるから奴らの前では・・・ なっ、 なっ、」
半ば堕としそうになった女に向かって剛田は尚も儂の女になれと懇願した。子分に対し姉さんになってほしいなどと頭を下げるほどにすっかり立場が逆転してしまっていた。
艶子が刈り取った草の上で魅せてくれた男たちとのまぐわいは、恋する女子学生の様子が気になって追いかけて来て、つい盗み見することになった適齢期に達したばかりの少年を大いに困惑させるに足りた。

 「あっ、ああ~~ あっ、あっ いい もっと・・・」
剛田は既に艶子の中に侵入させてもらい亀頭を恐る恐る蠢かしている。
それでも艶子の豊かな乳房を片手で揉みしだき吸い、勃起した乳首をOKを引き出そうと甘噛みした。

 「あん、あん、いい・・・早く!!」
剛田の舌が艶子の首筋からせり登って頬を這い、唇の中に割って入り唾液を啜ろうとする。
「艶子は下付きじゃのう、んじゃから腰がうまく割り込め 奥を突けたわい」

 「あああん、そんなとこまで観てたの・・・」 艶子を買女連中と違い正当に値踏みしてくれていた。艶子は嬉しくてたまらなかった。
「艶子、溜まっとったのう~ 儂もそうじゃが、ホレ見てみぃ~ ぐちょぐちょじゃぁ~」 イチモツを出し入れするたびに棹は艶子のシルにまみれ皺袋から垂れ落ちる白濁液が増していった。
互いが互いを嬲り合うことで、いつしか欲望が頂点に向かって突き進んでいくように男子学生には見えた。

 絡み合う男女のうち剛田はゆうに50を超えているように見受けられるが艶子は控えめに見ても30は超えたか超えないかで、親子ほどの違いがありそうなのに、むしろ艶子の方こそ棹に惚れ始めている風に傍目からも見てとれる。
「女はあんなに歳が離れた爺のチンポでも挿し込まれると性格まで変わるほど惚れてしまうものなのか・・・」 そう思ったときそのヒワイさが女憎さ、汚らしさに輪をかけた。

 加えて男なら誰でも良いとは言うものの剛田はいかにも粗野で育ちが悪い、逆に艶子はどうみても剛田以外の男にモテないというわけではなさそうな、いかにも優美にして高貴な育ちに見えた。
普通で言えば余程飢えてでもいなければ互い決して下腹部をむき出しにして野辺で絡みあえる身分ではない。
青姦を望み高貴なものを汚してほしかったにしても艶子が本気で剛田を許さなかったらこの条件下でのこの愛は成就しなかったろう。

 「クラス委員の由紀子までも男とみれば・・・きっとそうだ!そうに決まってる」 男子学生は憤った。
行きがかり上 剛田は艶子を恫喝し許しを得ずして事に及んだ筈である。
だが本心では出逢って薄絹の上から艶子の肢体を拝ませてもらった瞬間 艶子に許しを乞うていて、その場では許してもらえず山裾の田んぼの畦道まで誘われるままノコノコ出かけていて、挙句 手下までも観音様を拝まされ、月が満ち発情していた艶子こそ剛田のチンポを与えられ欲情に負け その剛田を迎え入れていたのである。

 少年の目にはそれは同級生の女の子が若さ故湧き起る性欲に負け、年上の技巧に優れた男に身を任すのに似て汚らしく映った。
「女はチンポに逆らえないようにできてるのか。それにしてもなんでおっさんのチンポじゃなきゃいけないんだよ」
少年の心の中の歪んだ情欲がクラス委員の由紀子憎しで一気に火を噴いた。

 目の前の艶子という女は自分たち下賤の出のものから見れば如何にも高貴に見えたのに、ちょっとマンコに刺激を与えられただけで、あれほど簡単に剛田程度の落ちこぼれの成り上がり者にでも堕とせるものなのかと憤ったし、逆に大人のセックスの胤を受け渡すという行為の凄さに息を呑む思いもした。

 熟成しきった人妻に比べ、興味本位で性に突っ走る同級生がまるでおもちゃをねだる駄々っ子のように思え、本来なら若者同士であるならば、その恋は同級生に向けられるべきであるが、アレを魅せつけられてしまえばたとえ女子学生であっても芽生えの情欲がオッサンに向けられるのも何故かわかるような気がしてきた艶子と剛田のまぐわいだった。

 艶子たちのソレは想像した以上に卑猥ながら必要不可欠なものとして成長期にある少年の脳裏に焼き付き、寝ても覚めても母や艶子のような熟成し切ったマンコを持つ女とまぐわうことばかり想像してしまい、夜な夜な夢精が止まらなくなってしまっていた。

 この時覗き見していた男子学生は学年でも成績優秀で、将来を嘱望されていた少年だったが、あの日以来受験勉強で机に向かっても頭の中を駆け巡るのは艶子の裸体から連想させる母の あの父との交接を持つときの逃げ惑う風を装い組み敷かれてまさぐられ喘ぎが始まる厭らしい姿ばかり思い浮かび、その父が身体を離すと下腹部を汚され茫然自失で横たわる母がいて、気が付けば机の下でそんな妄想を再現せしめる写真が並ぶエロ本片手に血が滲むなまっちょろい肉胴を擦る日々が続いていた。

 それまで勉強の邪魔で気にも留めなかった同級生らが持ち込むエロ本を、こっそりゴミ箱を漁って艶子や母の姿に託し 見たりもするようになっていて、勃ってしまったモノを右掌で包み込むようにしながら生まれて初めて出ぬまでも扱き射精を試みたりもするようになっていた。

 そしてなにより変わっていったのは、母や近所の妙齢の女性の住む家に忍び込み脱衣所で洗濯物を探し見つけてはクロッチの部分を調べ嗅ぎ、気分が高揚すると夜ごと繰り返される父と母の閨に聞き耳を立てるようになっていったことだった。

 一家そろて食卓を囲む時には常日頃から父は母に 「おい、酒が足りんぞ、なんだこの肴は!」 などと怒鳴りつけ、横暴なふるまいをし、母は母でそんな父に 「どこにそんなお金があると思ってるの?ろくに稼ぎもないくせに飲んだくれが、いい気なもんだわ」 と悪態をついていたが、この日以来母にこそ別の姿を思い描いたのである。

 だからある日の深夜、隣室から聞こえ来る母のすすり泣くような声が父による母への折檻ではなく、母の想いこそすれ勃たなくて難儀する父への飽くなき交尾への誘いと理解できたのである。

 母は常日頃 誰でも良いから月の埋火を消してくれる逞しい男が差し出してくれる雄々しいチンポに飢えていると知ったのであった。

 あの日、艶子が3人の男相手にすすり泣くような声を漏らしつつも挿し込ませておいて、腰を使ってそのチンポを嬲り淫欲に耽る姿を見て 「女ってやつは」 と思い知らされたのである。

 男子生徒がこの件に至るにはそれなりの経緯がある。


 同級生が旧校舎の女子更衣室の床下に隠れ潜み、古い床板の隙間から天井を見上げ盗み見をよくしていた。
そのアップスカートの様子を自慢げに語ってくれていたが、生来生真面目な少年は勉学の邪魔と憤激し聞くことを避けていた。
ところが、密かに心を寄せていたクラス委員の由紀子が上級生とデートを重ねていると聞かされ、デートの後は決まって美しくなっていって、挙句母を見、艶子を見た今は女とは男によってこうまで代わってしまうものと納得せざるを得なくなっていたのである。

 教室や登下校で魅せるしとやかな振る舞いとは打って変わり、更衣室など女同士で男自慢が始まるところでは彼女らの素が出るとアップスカートをやらかした彼らは口をそろえていう。

 ショーツやブラを制服で包み隠していたまでは良かったが、更衣室に入ると人が変わったかのように脱ぎ捨て、熟れ始めたアソコを友達同士魅せ合い、いかに女体として変化をみたか つまり男を咥え込み熟れ始めたか比べあいしているという。

 男子生徒の妄想にあったコイバナの延長線上の話しだとはいうものの・・・

 彼女らは一様に男を恋に走らせつまみ食いすることに執念を燃やし、絡み合いに至っては美貌や教養よりもマンコでとろけさせることに執念を燃やす。そのための誘いのテクの話題に終始するという。

 従って今時用心のためにゴムをと言う言葉で時に失笑を買うことになるとも言う。

 生ハメ中出しが一番気持ちいいと仲間の一人が言いだそうものなら俄然、膣用坐薬だのピルだのの話しに話題が飛躍すると言い、運悪く孕んでしまった子がいればアフターピルの使いまわしの末に堕胎専門医の話しに発展するという。

 だからその段階に向かって成熟変化しつつあるアソコの比べ合い、いかに非合法なやり方でまぐわったかの自慢話しとなるらしい。

 その、バカにされた半勃ちチンポへのゴムのつけ方さえ知らなかった彼には、焦がれているクラス委員の由紀子のマンコさえ拝む機会に恵まれず諸先輩に横取りされたとあってショックこの上ない内容だった。

 発情期というものが男女に差のあるが如く、女の子はすべからく性を謳歌するためのチンコの形や長持ち具合ばかりじゃなくテク、イケテル男の情報交換まで他に先駆けて、優秀な胤を勝ち得るため、こういった女子会なるものを行っていたという。

 それを盗み見ては後に付き合うことになるであろう女の子の勉強をしていたという事実を、なんと艶子が青姦で魅せてくれたことにより知った。

 これまで学校では友達付き合いとしてそのような振る舞いをしてこなかった。

 友達と呼べる間柄ではネトゲや釣りなどの勉学による疲れた頭を冷やす意味での娯楽の話題以外ではもっぱら将来における志望校と受験、それが学生の本分だと思っていた。

 それ故今更床下に潜り込んで覗き見もあるまいと思っていた。 思いはしたが優等生だの委員だのと言われて我慢してきているのに実のところ同級生の女子で非処女はいないと、いつぞやからかい半分に話しかけてきた下級生女子から聞かされるに至って心が騒いだ。
どうしても女というものが何をしでかしているのか、あのクラス委員の由紀子に成績はともかく性の部分では幼過ぎると侮辱されているようで見ずにおれなくなっていた。

 「床下から見上げたら御父とおっ母のやってるとこが見れるんかなぁ~」
だがそれはなかった。
自宅のクモの巣だらけの床下に潜ってみたが、なるほど床板は安普請だけあって隙間だらけでも床には畳が敷いてあって透かし観ることなどできない相談だった。

 「襖の陰からじゃ見つかったら大ごと」
残るは天井板の隙間しかない。時代劇に出てくる濡れた障子紙の上でも歩ける浮遊術を身に着けた忍者になればいいと思った。
そこで押入れの天井板を外し、這い上がって見ると造りが貧弱で針金で吊っただけの天井ではとても育ち盛りの男の体重を支えてくれそうにないと悟って、これは天井板に上がることなく諦めた。

 それでも下半身の興奮を宥めるには見ずにはいられなかった。
一日遅れれば同級生の女の子はそれだけ多くの年上の男と快楽目的・優秀な胤を得る目的で寝てしまう。
どうせ男に生まれたからには最初に好きになった女子の処女を頂きたいのは世の常で、男子生徒は意を決して下級生に声を掛け始めた。

 それをまたもや女の発情を知り抜いたオッサンに横合いからかっさらわれるのである。
我慢が出来ようもなかった。
上手になれなかった場合、順番は決して回ってこなく、歳食って使い古しの残り物でワリを食うことになると生まれついての運命は最初から決めてかかってしまっているように思えてならなかった。

 毛嫌いされることなくヌイてもらえるのは、男に飢えはしているものの、さりとて自由の身になれない母か艶子以外にないとまで思うようになっていた。

 それであっても女を勃って仕方がない男根で支配、いや屈服させてみたいと思う気持ちは日ごと募った。

 残る手段はひとつ、こっそり両親の寝室のコンセントにお手製の盗聴マイクを仕掛け、音声を録音しエロ本片手に音声を聴きながらマスる。
洩れ聞こえる母の淫声に耐え、アダやおろそかにヌクことなく女を屈服させるに足る、つまり艶子のような女でも使える自信を身に着けることだった。

 コトは成れりと思いきや恋人が右手ではいかんともしがたかった。湿り気を含んんだ温もりが伝ってこないのである。いや、それ以前に上気して放ってくれる淫臭が盗聴器では漂わないのだ。
「佳代や美和たち、同級生のくせしてあんなに男をとっかえひっかえ遊んでるくせに なんで若いっていうだけで俺らはこうなんだよ!!」

 言いようのない怒りはそのまま年上の経験豊富な、いや汚れ切ったオトコ好きのする女性に向けられた。

 学校が終わると 「本屋に立ち寄ってから帰る」 と友達に伝え、その足で艶子風の人妻や熟女を探してまわった。

 もはやコンビニや本屋の片隅でエロ本を読んで気持ちを落ち着かせる気にはならなくなっていた。
一皮むければそこは育ち盛りの男の子のこと、陰茎の育つのも早かった。亀頭冠はクラス委員の由紀子を見たりすればすぐに張ってきた。
この頃では母の淫声を聞き、艶子が魅せてくれた痴態を思い起こすとき、男子学生の勃起は野辺のオッサン連中に負けないほど雄々しくなれた。

 床下から隠れ忍んで同級生のマンコを盗み見ていると、反りかえり過ぎて試したくてどうしようもなくなる日があった。 いや日増しに盗み見もさることながら意識しないうちであっても反り返ることが増えていった。
機は熟しているように思えたが、それでも実戦経験は皆無故、女を実際組み敷くとなるとどこか不安は残った。
男とは女の子のように黙って横になっていれば童貞が捨てられるというものではない。

 恥をかかないで祈願成就するには、己が下手に組み敷きに移らなくても相手が意を汲んでくれ、進んで導き入れてくれる。そういった類の女でなければ恥が先立って中折れしてしまう危険が伴うため、アダやおろそかに女の前で下半身を晒すという愚挙に出るなど安心してその気になれないと思った。

 経験豊富な熟女である艶子や母が理想に思えるようになっていった。

 そんな気持ちで街を歩けば、ある時間帯街行くそこいらの女はみな一様にチラ魅せしてくれるように映った。だからスマホをスカートの下の挿し込んで隠し撮りもした。

 それはそのまま夜、自慰のオカズにもなって彼をして夢中にさせた。

 だがひとつ綿密に立てた計画に抜けがあることに気が付いていなかった。

 学校の成績。 担任に呼び出された母親茜音はまさかの息子俊の成績急降下を知ったのである。

 先んじて夜具や下着がまるで糊付けしたようにゴワゴワにしてしまっていて、押入れ奥深く隠すように仕舞われているようになっていて困惑していた矢先だった。

 「俊ったら夕べもマスかいてたのね。成績が下がってるというのにもう!!」
洗濯機に一緒に放り込んで竿に干そうにも部分的にナノックスでもつけない限り精液が付着し乾き始めた衣類は黄ばんで落ちないし、第一毎日布団カバー洗濯では世間様に対し如何にも目立つ。
「どうしたもんかねぇ~ この子ったら・・・」

 夫に成績のことを含め話してよいものか迷った。夫が知れば即げんこつが息子の頭上に打ち奮われる。
思春期に入ってなのかことごとく反抗するようになっており、父と息子の仲は最悪になりつつあった。
父親にはもちろんだが俊は庇ってくれない母の茜音にも辛く当たるようになっていった。

 「ウチの人、気づいてないみたいだけどこんなに成績落ちてるのはひょっとして・・・」
抜いてしまわなきゃ成績が落ちるし、このままじゃ夫に対し息子が自分たちのまぐわいをオカズに夜な夜な夢精してることが見つかてしまうと思うと気が気じゃなかった。

 その日の夜も夫婦の確かめ合いは深夜しめやかに行われる予定だった。茜音の月が満ち始めたからだ。
始める前、茜音は俊の部屋の明かりが消えていることを確認して事に当たるべく、なるべくゆっくり入浴を済ませ床についた。
久しぶりにご褒美が欲しかったからである 「ごめんなさい、もう寝た?」

 アルコールの入った夫の三郎は仕事疲れもあり古女房とあって待ちきれなかったようで、既に軽い鼾をかき始めたいた。
軽く寝化粧をし、夫の待つ床に滑り込んで明かりを落とした茜音であったが気持ちだけが空回りしていた。
先に寝入った夫に、それでもあきらめきれずそ~っと触れるなどして確かめては悶々としていたが、日頃の疲れからか、いつしか睡魔に襲われうとうとしてた。

 身体のどこかを触られているような気がして目が覚めたのは午前二時を少し回ったころだった。
「なぁ~んだ、いつもの用事で起きたの・・・」 酒臭い息を吐きながら起き上がった夫は妻の気も知らずトイレに立った。
「またぁ~、ホントに近いんだから。お酒ばかり飲んでるからよ~、大丈夫なの?前立腺」 前立腺と言えば勃起の代名詞、置いてきぼりに対する精一杯の皮肉のつもりだった。

 夜、複数回トイレに立つようになると前立腺癌を疑ったほうが良いと保険屋や医師から言われていた。
「トイレ探してウロウロする夢観てたんや、なんともない」
全量排泄しきれず、半勃ち様のチンポを抱えるようにしてトイレに急ぐ夫の三郎。

 観音様が寝ずっぱりで前立腺から先の雄々しさを求め疼く茜音にしてみればそれどころではなかった。
夫が目顔で誘うものだから風呂で丁寧に洗い、その気になって風呂上がりの化粧までし、勝負パンティーに履き替えて待った妻 茜音。

 「ったく、自分勝手なんだから」 仕方なしに持ち込んだディルドを使っての自慰に疲れていつのまにか寝てしまっていたが物足りなかったのかマンコは未だに濡れていてパンティーは包み甲斐のないほど湿ってクロッチ部は汚れてしまっていた。

 「明かりは消さなくていいわよ、私もついでだから」 三郎がトイレから帰ると入れ替わりに茜音がトイレに立った。
気が削げてしまうほどすっかりヌレ、気持ち悪くなったパンティーをトイレに立つフリをして脱ぎ、脱衣籠の洗濯物の中に隠すようにして一緒にに入れておき、次いでのことにウォッシュレットでアソコを洗浄し拭き取って床に就くためだった。

 その脱衣籠の中には今朝がた息子俊の部屋の押入れから回収したトランクスが収まっていた。
取り出して改めて匂いを嗅ぎ生臭いオリを舐めてみた。
夫三郎とは明らかに違う、けがれなき青臭い匂いがして学生時代を想い出しキュンと子宮の奥が疼いた。

 寝室に帰ろうとして子供部屋の前を通りかかると部屋から薄明かりが漏れていた。
「あらっ、こんな時間に頑張ってるのね、勉強かしら?」
茜音はそっと忍び寄って部屋の襖を開けた。 深夜 息子の部屋を夫と閨に望む衣服のまま覗き見るなどということは不貞ドラマを思わせワクワクした。

 「わっ、なんだよ母さんいきなり」
俊は布団の上で横になったままパジャマのズボンやトランクスまでも膝までズリ下げ本を見ながマスかいていた。
「・・・勉強の邪魔だったかしら?」 茜音は殊更平静を保って俊に聞いた。

 変なところを見られた俊は母 茜音が閨の衣服をだらしなく纏い忍び寄ったこともあって顔を合わさないようそっぽを向いている。
俊の股間は先ほどまで見ていた本が伏せられていて、キワドイ表紙がその一部始終を物語っており、母もまたそれに似た出で立ちで登場したこともあって切羽詰まっていた。
- きっと袋とじのページにはくぱ~っとマンコを魅せた女が・・・ -

 夫が妻茜音の気持ちも察せずひとりよがりでやろうと誘うとき、決まって卑猥な写真や動画を持ち込み見せつつ同意を得たがる。
その類だろうと想像できたが知らん顔しておいてやった。

 あっけにとられ、拍子抜けしたように俊の足元にぺたんと座り込む母の茜音。脱衣場の洗濯もののおかげで茜音は自然を装ってマンチラの誘惑を仕掛けていた。
俊の眼前に、つい今しがたまで欲情して眠れず、自慰に耽っていた母 茜音のマンコが濃い繁みの奥からヌレ光って顔をのぞかせていた。

 母の茜音はいつの頃からか夫と夜の生活をするときにはネグリジェ代わりにスケスケのキャミソールを愛用する。
今宵も、ブラもつけずパンティーも履かないままの母 茜音の姿は息子俊には目の毒だった。
顔を背けることに気が行って手薄になった股間から隠していた本が勃起の反り返りに負けて滑り落ちた。

 「まっ、俊ったらこんなに・・・ まぁ~~どうしましょう・・・困ったわね」
慌てた拍子様子を装い茜音は俊のチンポに手を伸ばし握ってやっていた。 いや、欲しくて握らずにはおれなかったと言ってよい。
「かっ母さん」

 「慌てないの、大きな声を出さないのよ。お父さんに聞こえたら大変なことになるでしょ?」 片目をつむってみせる。
「でも・・・こんなになっちまってんだ。どうしたらいいんだよ」
「俊ちゃんは心配しなくていいのよ。成績下がってたでしょ。お母さんが何とかするから」

 茜音はそういうと俊の棹の肉胴を愛おしそうに右手で握りしめ、鈴口に唇を近づけると潤みを舌先で横に数回払った。
「あうっ」 大殿筋が一気に引き締まる。 強烈な閃光が俊の背筋を走った。
母の茜音はそうやっておいて掌の中にある息子 俊の棹の裏筋に向かって生唾を垂らすとゆっくりと唇を這わせ咥え込んだ。
「くっ、ああっ、母さん」

 「気持ちいいの!? 俊はお父さんとお母さんのアレを覗き見してたでしょ?最初からわかってたわよ。ふふっ 母さんとしたくなったの?」
「知ってたの? いつから?」
「ふふっ、ず~っと前からよ。 覗き見しながらマスかいてたのね。 見られて興奮してたお母さんも悪いけど、そのお母さんを犯そうってするんだから悪い子だこと」

 茜音の欲情は夫三郎に夕食後誘われる以前、そう夢精を見つけたあの頃からから既に燃えていて、夫が酒に酔い寝静まった今でこそなお収拾する気配を見いだせないでいた。

 母は息子の足の親指をピンと上反りに立たせワレメを上から下、下から上へとなぞらせつつも しなやかな右手で勃起をワレメに導きたく熱のこもった視線を走らせ雄々しくするための扱きにかかっていた。

 キャミの下の豊かな乳房とピンと勃起した乳首、濡れそぼった母のワレメが息子の俊の足の指を使わせることによって誘惑し互いを高め、あの青姦で性に芽生え反り上がりを覚えた皮が剥けたチンポを生まれ故郷の母の子宮の奥底に向かって導きつつあった。
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